【赤ら顔】原因や治療についての考えをまとめてみた! 経過①

 

赤ら顔に対しての深刻な悩み

僕は2年くらい前の31歳の時に結婚を意識して、外見のコンプレックスである赤ら顔がすごく気になり出しました。

人間って一度気になると治るまでとことん気になりますよね。それまでは全然気にしてなかったのに、意識しだしてから頬と鼻の先端が赤いのが、ストレスに感じ始めたのです。

このままでは結婚出来ない!とか

赤ら顔が治るまで結婚しない!

とか考えるくらい赤ら顔に対してコンプレックス度が強くなりましたね。

僕は赤ら顔を気にする前までは肌に対して無頓着でした。肌を擦ったり、紫外線対策とスキンケアをしなかったりいう感じですね。

もっと前から肌に気を使っていれば

赤ら顔にはならなかったんじゃないか?

とか考えてしまい後悔してしまいます。

赤ら顔治療による僕の考え方とその理由

治療にお金かけるなら安い方がいいですよね?僕がそうなのですが、赤ら顔がコンプレックスで何事にも普段の自分を出せずに伸び悩んでいる時期がありました。

その悩みを解決したら、何事にも挑戦やポジティブ思考になりより人生が豊かになると考えれば、多少高くても、根本的に赤ら顔が治る方法を1秒でも早く実施するべきだと思います。

即効性のある方法はないので、高いですが赤ら顔に効果があるレーザーや、肌のターンオーバー正常化、スキンケア、生活習慣の見直し等を経験してその経過を発信していきます!

まとめ

この記事で理解して欲しいのは、赤ら顔がコンプレックスで人生を楽しめていないなら、赤ら顔治療が高くて不安でも、先の楽しんでる未来をイメージして治していきましょう!

最後までお読みいただきありがとうございます!

おわりっ